インプラント専門治療、一般歯科、小児歯科、口腔外科、プラセンタ療法の杉澤歯科医院( 埼玉県東松山市材木町13-3 )
オゾンナノバブル水の詳細はコチラ
ホーム > ブログ > 歯科衛生士得する話 > 第一大臼歯(6歳臼歯)は「咬合の鍵」
ブログ

第一大臼歯(6歳臼歯)は「咬合の鍵」

 - カテゴリー " 歯科衛生士得する話 " -

blog_0001第一大臼歯(6歳臼歯)は「咬合の鍵」 ともいわれ、最も大きい永久歯でかむ力が最大にかかる歯なのです。 そして、歯ならびやかみ合わせにおいて、乳歯列から永久歯列に交換していく上で重要な位置を占めている歯なのです。

ながい人生の中で、この第一大臼歯を失うのが早ければ早いほど、口の機能は衰えます。

歯全体の命運を握っているといっても過言ではないのです。

カテゴリー: 歯科衛生士得する話.
  • ブログのトップ
  • ブログカレンダー
    2017年11月
    « 12月    
     12345
    6789101112
    13141516171819
    20212223242526
    27282930  
  • 最近の投稿
  • ブログアーカイブ
  • ブログカテゴリー
  • お気に入り